↓ゆきんこ新ブログはコチラ↓
プロフィール

ゆきんこ

Author:ゆきんこ
ゆきんこ、札幌出身の37歳。
プチ潔癖症、汚いところとか超苦手。そして大大大の虫嫌い。
旅には到底向かないんじゃないかというこの私が、10年越しの夢を叶え2013年11月7日メキシコから世界一周1人旅をスタート。
2年9ヶ月、63か国、350か所以上の都市を訪れて2016年8月に帰国。
現在はインド在住(*°∀°)=3

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Twitter
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スーダン、ハルツームでのエチオピアビザ申請

こんにちは☆
リアルタイムは36ヶ国目エチオピアです!


=これまでのルート=
日本→メキシコ→キューバ→メキシコ②→グアテマラ→ホンジュラス→グアテマラ②
→エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ⇔アルゼンチン→チリ→日本→中国→モンゴル→ロシア
→エストニア→ラトビア→リトアニア→ポーランド→チェコ→ハンガリー→クロアチア
→ボスニア・ヘルツェゴビナ→クロアチア→モンテネグロ→アルバニア→マケドニア→ギリシャ
→ブルガリア→イタリア→バチカン市国→スペイン→モロッコ→ポルトガル→フランス→ドイツ→日本
→ヨルダン→エジプト→スーダン→エチオピア


よろしければ今日も応援のワンクリックをお願いします(*´▽`*)
↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

【2014年11月30日】
ハルツーム


エチオピア大使館は何時からやっているのかわかんなかったけど、
とりあえず9:00には着くように宿を出た。

歩いて約50分、エチオピア大使館に到着。

DSC08878.jpg

外から見るとこんな感じのところ。
門の前に警備員みたいな人がいるからわかると思うよ。

中に入ってまずは申請用紙を買う。
申請用紙:1ポンド(約15円)

私は写真を持っていなかったからここで撮ってもらった。
証明写真:8枚15ポンド(約225円)

申請用紙を記入している間に出来上がるから必要な人は最初に撮ってもらった方がいい。


=エチオピアビザ申請に必要なもの=

●申請用紙(現地で購入、記入)
●パスポート
●パスポートのコピー
●顔写真2枚
●申請料20ドル(シングルビザ)


申請用紙の記入が終わったらそこにいる人に必要書類のチェックをしてもらって移動。

貴重品以外の荷物はすべて預けて中へ入る。
荷物の引き換えとビザ申請の2つの番号札をもらう。
軽いボディチェックもあるから何気にちゃんとしている。

奥にある建物に入ると申請窓口がある。
必要書類を渡して待つ。

しばらくすると左端のカウンターで名前を呼ばれる。
申請料の支払い。

今回私はシングルビザの申請。
ダブルはカイロでしか申請できないって聞いたけど、ここで試したわけではないのでわかりません。

シングルビザの申請料は20ドル。
現地の人はみんなスーダンポンドで支払ってるし、
私も闇両替をしているスーダンポンドで払った方が断然お得だからツラっとポンドを出したら、
超冷たい一言。

オンリーダラー( ̄^ ̄)


沈。

言い方(`へ´*)ノ
いいけどね、20ドルぐらい(ToT)

支払いを済ませてレシートをもらってまた待つ。

しばらくすると書類を持ったおっちゃんが登場して数人の名前を読み上げる。
おっちゃんについて行って別の窓口でレシートを見せるとパスポートが返してもらえる。

終了。

私は9:00に大使館に到着してパスポート受け取りが10:30。
かかった時間は1時間半だったよ。

以前は午前中申請で午後受け取りとかだったみたいだけど、
最近の人のブログ情報とか見てるとそんなに待ち時間なくスムーズにもらえてるみたいで、私も同じだった。

昨日の外国人登録よりよっぽど簡単で楽チンだった。

DSC08880.jpg

その後大使館でまた一緒になった韓国人カップルとバスに乗って長距離バスターミナル、
ミンナバリ(Mina AI-Berri Bus Station)へ向かった。

明日ハルツームを出ていよいよエチオピアに向かう。

DSC08884.jpg

バスターミナルは超広くていくつも入口があるようなところだった。

ここはターミナルに入るのに1.5ポンドかかるから、
ターミナルのまわりにあるバス会社で聞き込みをすることにした。

私たちはどうやってエチオピアへ抜けるか超考えた。

1日でいっきにエチオピアへ抜けられる可能性もある。
バスの着時間次第。

スーダン⇔エチオピア間の国境が閉まるのが18:00。

それまでに越えられなければ国境の町ガラバートで1泊確定。
その町の宿の評判が最悪だった。
南京虫にやられたとかダニにやられたとか、とにかくろくな宿がない感じ。

私はそんなリスク背負って1日で国境越えしてやる!!なんて気持ちはまったくない。

ってことで途中の町、ゲダレフに1泊。
次の日国境を目指しエチオピアの目的地ゴンダールへ向かうことに決めた。

地図
※ピンクの場所が国境。
 1日目はブルー、ゲダレフまで。2日目はオレンジ、国境を越えてゴンダールまで移動(予定)

韓国人カップルはガラバートまで向かうらしくバスターミナルで一度お別れ。
それぞれバスを探す。

けど!!
ここ人が超ウザかった!!


DSC08885.jpg

いろんな人が近寄ってきてどこ行くんだ?こっちだこっちだって。

絶対手数料的なものを取ろうとしてるんだって思って、
自分たちで探すからいいって何度も言ってるのに何人もついてくる。

しまいには現地人同士でケンカが始まる。
きっと俺の客だ邪魔すんな!とかなんとか言い合ってるんだろう。


私は誰の客でもないけど( ̄^ ̄)


数人の人に聞いたらハルツーム→ゲダレフは75ポンド(約1125円)だった。
全員同じ金額言ったからこれが正規の価格なのかな。


ガラバートまで行く韓国人カップルに聞いたら、
ハルツーム→ガラバートは155ポンド(約2325円)って言われたらしい。

高っ!!

ゲダレフ→ガラバートはミニバスみたいので20ポンドぐらいで行けるっていう情報があったから、
それだったらガラバートまで一気にチケット買う必要ないよね。

ハルツームからガラバートへ向かう方、
ハルツーム→ゲダレフ、ゲダレフ→ガラバートって刻んだ方が断然お得ですよー!!



ってことで韓国人カップルもゲダレフまで一緒に行くことになった。
手分けして安いチケットを探す。

結局聞き回ったけど75ポンドってところばっかり。
念のためディスカウントプリーズしたら70ポンド(約1050円)にしてくれたところがあったからそこでお願いすることにした。

そこの人に連れられて結局ターミナルの中へ。
入場料:1.5ポンド(約20円)

DSC08886.jpg
こんなコインをもらう。

そこでまずチケットのカウンターじゃなくて別室みたいなところでパスポートチェックがあった。
エチオピアビザのページとか確認していたと思う。
ノートになにやら記入したあとチケットの裏にサインとスタンプをもらう。

DSC08898.jpg

そしてバス会社のカウンターへ。
ここで料金を支払ってチケットにおそらく日付とかシート番号とか書いてくれたんだと思う。

DSC08897.jpg

何書いてるかまったくわかんないけどね。

明日は7:00にバスが出発するから6:30集合って言われて終了。

この一連の流れで思ったけど、バスは前日までに購入しておくのがいいと思う。
パスポートチェックもあるし、ただチケット買って終了ってわけじゃなくて結構時間がかかったから。

ゲダレフ行きのバスは7:00発の他に10:00か10:30もあるって言ってたけど、
それでも朝行ってチケット探してってやるのは結構大変かなって思ったよ。


その後は町に戻ってイマイチ調子の良くない宿のWi-Fiに見切りをつけて
Wi-Fiができるというショッピングモールへ。

DSC08844.jpg

なかなか立派なところ。
地下にスーパーマーケットもあるよ。高いけど。

1階と地下1階にいくつかカフェがあって、だいたいどのカフェもWi-Fiがある。
私は地下1階のfashion cafeってところでやってみた。

DSC08890.jpg

DSC08891.jpg

一番ルーターが近いっていう場所に陣取ったけど、調子良かったり悪かったり。
なんとかブログがアップできるぐらいだったからまあ良しとしよう。
飲み物を頼んでも150円ぐらいだし長居できるからWi-Fiの悪い宿に泊まってもここに来ればなんとかなるよ。


夜ごはんは昨日食べてすっかりお気に入りになったフールを別のお店でオーダー。

DSC08893.jpg

DSC08896.jpg
フール:8ポンド(約120円)

昨日のお店の方が美味しかったけど私はフールお気に入り☆

明日は早起きしてバスターミナルへ!
キレイで居心地の良かった宿ともお別れし、この先どうなるのでしょう…??

また見てね( ´ ▽ ` )ノ

ランキングに参加しています応援のワンクリックをお願いします
ここ↓↓↓をクリックすると私のランキングが上がるのです
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

今日もありがとうございました(´▽`)ノ
   
スポンサーサイト

テーマ:世界一周
ジャンル:旅行

スーダンの闇両替と外国人登録

こんにちは☆
リアルタイムは36ヶ国目エチオピアです!


=これまでのルート=
日本→メキシコ→キューバ→メキシコ②→グアテマラ→ホンジュラス→グアテマラ②
→エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ⇔アルゼンチン→チリ→日本→中国→モンゴル→ロシア
→エストニア→ラトビア→リトアニア→ポーランド→チェコ→ハンガリー→クロアチア
→ボスニア・ヘルツェゴビナ→クロアチア→モンテネグロ→アルバニア→マケドニア→ギリシャ
→ブルガリア→イタリア→バチカン市国→スペイン→モロッコ→ポルトガル→フランス→ドイツ→日本
→ヨルダン→エジプト→スーダン→エチオピア


よろしければ今日も応援のワンクリックをお願いします(*´▽`*)
↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

【2014年11月29日】
ハルツーム


スーダンは入国後3日以内に外国人登録(レジストレーション)をしなければいけないというルールがある。

ビザも必要な上になんとも面倒くさい話。

調べると3日以内じゃなくても大丈夫だったって人もいるみたいだけど、
今日は土曜日でエチオピアビザの申請もできないから先に外国人登録を済ませることにした。

ハルツームで外国人登録ができる場所はハルツームの町中と空港。
町中のオフィスは場所もわからなかったし、宿の人に聞いたら今日は休みと言われたから、
空港のオフィスですることにした。

そして外国人登録には宿泊宿のレターが必要って聞いてたからお願いしたけど、
レターなんかない、必要ないって言われてしまった。
本当に??みんな必要だって書いてあるけど??とりあえずいっか。


その前に大事な大事な両替!!
お金が替えられなかったら外国人登録すらできない。

DSC08847.jpg

昨日歩いた道を歩いていかにも両替してくれる人がいそうなビルに入った。
予想通りそこには闇両替の人が人がいて早速交渉。

ドルはホテルで聞いたレートと同じ。
100ドル→850スーダンポンド

ドキドキのエジプトポンドは…

100エジプトポンド→90スーダンポンド


ヽ( ̄д ̄;)ノ


公定レート、100エジプトポンド→80スーダンポンド
国境&ワディハルファ、100エジプトポンド→115スーダンポンド


レート悪過ぎる!!


交渉に交渉を重ねる。

食い下がるゆきんこ、諦めモードのともろー。

ドルは100ドル→870スーダンポンドまで上がった。

でもエジプトポンドはどんなに交渉しても100エジプトポンド→100スーダンポンドまでにしかならない。

エジプトポンドはハルツームでは替えられないっていう話もあったから、
替えてもらえるだけましかと思って一瞬妥協しかけたけど、
替える金額が大きかったから別の人にも聞いてみることにしてその場をあとに。

外を歩いているとすぐに両替のおっちゃんが声をかけてきた。

100ドル→850スーダンポンド、
100エジプトポンド→100スーダンポンド。


ここから交渉。
100ドル→860スーダンポンド、
100エジプトポンド→110スーダンポンド。


これで手を打った。

ドルは最初に聞いたところの方がレートが良かったけど、エジプトポンド重視でこちらで。


=スーダン闇両替まとめ=

エジプトポンド→スーダンポンド

●国境&ワディハルファ:100エジプトポンド→115スーダンポンド
●ハルツーム:100エジプトポンド→110スーダンポンド


ドル→スーダンポンド
●ハルツーム:100ドル→870スーダンポンド(交渉時MAXレート)

ドルのレートは国境&ワディハルファでは未確認。
ただドルは欲しがっているから簡単に交渉できる感じがした。
エジプトポンドはエジプトのアスワンで替える必要はないけど、
少なくともワディハルファですべて替えておく方がいい。
ハルツームまで来るとレートが悪い上に替えてくれない人もいる。
私たちももしかしたらドルも一緒に替えなかったら断られていたかもなって思った。

この先アフリカを南下するにはビザの申請とかツアー代とかでドルがたくさん必要になる。
ドルを多く持っていない人、なるべく使いたくない人への私のオススメは、
スーダンで使いそうなお金をエジプトポンドで用意してワディハルファで闇両替すること。
これが1番いい気がする。

ハルツームで両替する人は金曜日の休日に注意。
両替屋さんも少なくレートも悪いからね!!

※2014年11月29日時点


無事両替を済ませバスで空港へ向かう。

近距離バスターミナルのJackson Bus Stationまで行かなくても、
その前の通りAl Imam Al Mahdi Roadっていう大きな通りを歩いているとミニバスみたいのがいっぱい走っているから、
エアポート!エアポート!って言って教えてもらうといい。

DSC08851.jpg

空港は町中から2〜3キロ、バスで約20分ぐらい??
そんな感じで到着。

DSC08852.jpg

数日前に登録に行った社長から空港の外でするより中でした方が早いっていう情報をもらっていた。

DSC08856.jpg

向かって正面のところに行ってみると、
何時のどこのフライトだ??って聞かれて空港の中に入れてもらえない。

ここじゃないの??
てゆーかもしかして到着ターミナルでするんじゃない??
だって出発する人って登録とか必要ないじゃんね?

DSC08854.jpg

って言って少し離れた到着ターミナルへ向かう。

DSC08857.jpg

中で確認しても英語が話せる人が全然いなくてたらい回しにあう。
空港内のレンタカーの窓口みたいなところで聞いてみると、
日本大使館からのレターはあるかとか聞かれて、そんなの持ってないし必要だって聞いてないし!!

そして登録オフィスはそもそもここじゃないらしい。

また最初の場所へ逆戻り。

DSC08856.jpg

DSC08858.jpg

出発ターミナルの横にあるここが外国人登録の場所らしい。

アスワンからワディハルファまでのバスが一緒だった韓国人カップルと再会して、
先に登録を済ませていた彼らが親切にいろいろ教えてくれた。

まずはこの中で申請用紙をもらって記入する。

パスポートのコピーとスーダンビザのシールが貼られているページのコピーが必要だから、
持っていない人は横にあるコンビニみたいなところでしてもらう。
本当はそんなにかかんないけど別にいいやって感じで1枚1ポンド(約15円)を払ったよ。

DSC08859.jpg

そして窓口に下記のものを提出。

・申請用紙
・パスポート
・パスポートのコピー1枚
・スーダンビザのページのコピー1枚


ここ、気合いで割り込んで手を伸ばしまくって出してください。
遠慮して後ろで待っていたら永遠に出せません。

DSC08861.jpg

中の様子を見ているといくつか行程があるようで、流れも手際も非常に悪い。

そしてやっぱり空港の中から申請している人もいるみたいで、
中の人の書類を優先的に処理するから外にいる私たちのが後回しになっている。

社長が言ってたのはこのことかーって思った。
社長はどうやって空港の中から申請したのかわかんないけど、
中に入れたら中から申請した方が断然早いと思う。

私たちは一瞬入れそうだったけど別の係の人に止められて無理だったけど。

一度窓口から申請書類一式を返してもらったら、すぐ横の窓口で登録料を支払う。

外国人登録:320ポンド(約4800円)

高ーい!!
ビザで50ドルも払ってるのにー。


スーダン飛ばす人が多いのもわかる気がする。

結局2時間ぐらいかかって登録完了。

DSC08862.jpg

超疲れた。

空港の中に入れたら中から申請するのがベスト。
そして私たちが到着したのは多分10時ぐらいだったと思うけど、
空港のオフィスは24時間やってるらしいから時間をずらすともっとスムーズなのかもと思った。

そして必要だと言われていた宿のレターは必要なかった。
もし必要だって言われたら宿まで戻らなきゃってドキドキだったから良かった。
ついでに顔写真も必要なかった。

※2014年11月29日時点


今日のお昼ごはん。
ローカルレストランにて。

DSC08865.jpg

DSC08864.jpg

これなにかわかんないけど指さし注文。
左側のスープみたいのをパンにつけて食べる。
ちょっろネバネバ感があったから緑色のはモロヘイヤな気がする。
左側のは辛いソース。少しずつまぜて食べる。

これ超美味しくて、美味しいよ!って言ったらパンもスープもタダで追加してくれた☆
スーダン人は噂通り人が良い。

昼ごはん:8ポンド(約120円)
ともろーが食べたフルーツたっぷりスゥイーツ:5ポンド(約75円)


DSC08867.jpg


今日の夜ごはん。
レストランの外で賑やかに肉を焼いたりしているお店でスーダンの庶民の味?
と言われる"フール"というのをテイクアウト。

DSC08869.jpg

DSC08870.jpg

DSC08872.jpg

これもパンにつけて食べる。
見た目マズそうじゃない??

でもこれ超美味しい!!

ベースは豆を荒く潰したもの。
それに玉ねぎやトマトなどの野菜をまぜて、カッテージチーズと多めの油がかけられている。

体に良さそうだしお腹いっぱいになるし最高☆

フール:8ポンド(約120円)


スーダンはお酒が飲めなくて非常に残念ではありますが、
私はスーダン料理が気に入っております(*´▽`*)


明日はエチオピアビザの申請へ!
また見てね( ´ ▽ ` )ノ


ランキングに参加しています応援のワンクリックをお願いします
ここ↓↓↓をクリックすると私のランキングが上がるのです
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

今日もありがとうございました(´▽`)ノ

テーマ:世界一周
ジャンル:旅行

荷物まみれのバス、10時間。

こんにちは☆
リアルタイムは36ヶ国目エチオピアです!


=これまでのルート=
日本→メキシコ→キューバ→メキシコ②→グアテマラ→ホンジュラス→グアテマラ②
→エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ⇔アルゼンチン→チリ→日本→中国→モンゴル→ロシア
→エストニア→ラトビア→リトアニア→ポーランド→チェコ→ハンガリー→クロアチア
→ボスニア・ヘルツェゴビナ→クロアチア→モンテネグロ→アルバニア→マケドニア→ギリシャ
→ブルガリア→イタリア→バチカン市国→スペイン→モロッコ→ポルトガル→フランス→ドイツ→日本
→ヨルダン→エジプト→スーダン→エチオピア


よろしければ今日も応援のワンクリックをお願いします(*´▽`*)
↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

【2014年11月28日】
ワディハルファ→ハルツーム

DSC08834.jpg

ハルツーム行きのバスは5:00発。

バスターミナルは近いけど4:00には宿を出ようってエジプト人に言われたから
3:30にアラームをかけて寝ていた。


寝ると言っても、ここにそっと身を置くだけだけど(ーー;)

DSC08827_20141210204956c54.jpg


ふと目が覚める。


…今何時??


まだ2:50だから大丈夫。


もう少し仮眠と思った直後ともろーが


ゆき、もしかしたら今4:00かも…


は?この人なに寝ぼけたこと言ってんの!?


iphoneを見せられる。


3:50…


????????


私のケータイは2:50だ。


ともろーが何気にスーダンに時計を合わせたら1時間進んだって。


(((( ;°Д°))))


時差!?



ここはWi-Fiがないから時計の自動修正がされていなかったんだ。


エジプトからスーダンって真下に移動した感じだから
まさか時差があるなんて思ってなくて完全に油断してたー!!

地図

マジでただ南下しただけじゃない!?


慌てて起きてフロントに寝ているスタッフに時間を確認したらなんと本当に4:00だった。


危なっ!!
てゆーかともろーエライ!!



ソッコー準備をしてまだ寝ていたエジプト人を起こして宿を出た。


バスターミナルまではトゥクトゥクで向かう。
そんな遠くないけど、舗装されていない砂地でコロコロを引くのはツラい。

バスターミナルにはもう大量の荷物を抱えた人達がたくさん集まっていた。

そこで地元民にまぎれておばあちゃんが大量に揚げている揚げパンみたいのと紅茶を飲んだ。

DSC08829.jpg

DSC08832.jpg

砂糖ガッツリかけられてひるんだけどなかなか美味しかった。
ドーナッツ&紅茶:3ポンド(約45円)

バスは5:00になってもまったく動く気配がなかったけど、
スーダン人の大量の荷物に負けないようにバスのすぐ横で待つ。

DSC08833.jpg

5:20、ようやく乗り込み開始。
荷物はともろーが担当、私はわけのわかんない文字が書かれているチケットを手に車内へ。

シート番号を教えてもらって着席。

って狭っ!!

私はいつも電子機器全部入ったサブバックを車内に持ち込んで足元に置いているけど、
このバスは足元にリュックを入れるスペースなんてまったくなかった。

仕方なく上の荷物置きに入れたけど、大量の荷物を車内にまで持ち込むスーダン人にあっけなく降ろされ結局6〜7キロあるリュックを膝の上に乗せた状態で約10時間耐えるしかなくなってしまった。


なんでこんなに荷物いっぱい持ってんだよー


6:00、やっと出発かと思ったらバスが停止して数人の人達がバスを降りて行ってしまった。
どうやらお祈りの時間らしい。

待つこと30分、降りた人が戻ってきてやっと出発。


10:00、朝だか昼だかわかんないけど休憩。

DSC08836.jpg

DSC08835.jpg

卵焼きとパンを買ってサンドイッチを作って食べた。
5スーダンポンド(約75円)


16:00、膝が曲がったまま元に戻らないんじゃないかって思うぐらいの狭く汚いバスに揺られること10時間、
やっとスーダンの首都、ハルツームに到着した。

親切なエジプト人が途中で降りてしまったからこのバスが一体どこに到着するかまったくわからなくなった私たちは、
GPSを見ながらここ逃したら変なとこ行っちゃうんじゃない?みたいなタイミングのところでテキトーに降ろしてもらった。

DSC08837.jpg

目指す宿までは少し距離がありそうだった。
歩けない距離じゃないけど声をかけてきた車と交渉して宿まで連れて行ってもらうことにした。

DSC08839.jpg

最初70ポンドとか言ってきたけど、
お願いしまくって最終的には20ポンド(約300円)で乗せてもらった。


スーダンは宿がひどいって言う噂を聞いていた。
ネットで調べてみてもそう。
情報はそもそも多くないけど、みんな監獄宿、監獄宿って書いてて、
私は思いっきりびびっていた。

昨日早速最悪の宿に泊まってしまってスーダンの洗礼を受けたわけだけど(ToT)

ハルツームではエチオピアビザの申請をしなければいけないし数泊する予定。
監獄宿になんか絶対泊まりたくない私は宿を厳選しまくってお金で解決することに決めていた。


選んだハルツームの宿。

DSC08840.jpg

キレイ過ぎる(*´▽`*)
天国!!


Wi-Fiは1Fのレセプションでしか使えないって言われたけど、
レセプションのすぐ上の2Fの部屋だったから微妙に部屋でもWi-Fiが使えて良かった。
超遅いけど、贅沢は言えない。

今はキレイであることが1番。
※宿情報はまとめ記事でアップします。


部屋のキレイさにほっとした私たちはまずはスーダンポンドを手に入れるために外に出た。
ワディハルファで闇両替のレートが良くなくてちょっとしか替えてなかったからお金がなかった。

DSC08842.jpg

ハルツームではドルからの両替のみでエジプトポンドは替えられないみたいな情報も見ていたから、
今日の朝バスターミナルで替えてしまうしかないなって思ったけど両替のおっさん達がいなくて替えられていなかった。

ドルはできるだけ使いたくないからってエジプトポンドを多めに準備していた私は
ここで替えられなかったら撃沈。

闇両替の人がいっぱいいるって言う通りをあからさまに外国人の私たちが歩いているのに、
一切声がかからない。


アレ…??


ウロウロしても誰も声をかけてくれないからその辺にいる人に聞いて回った。

ある店でドルなら両替するっていう人がいてレートを聞いたけど話になんないぐらい悪くて却下。
100ドル→750スーダンポンドだって。

公定レートだと100ドル→570スーダンポンドだから全然いいけど、
調べていたレートよりはかなり悪かったから。

念のためと思って宿泊している宿で聞いたら100ドル→850スーダンポンドって言われた。
そしてエジプトポンドは両替できないって言われてしまった。
やばい。

今日は金曜日だから両替の人もお休みみたいで、明日まで今あるお金で過ごすことにした。


それにしてもハルツームはスーダンの首都だというのに舗装されていない道路もいっぱいあるし、
とにかく汚かった。

DSC08876.jpg

ここが首都か…。


なんかアフリカ旅が始まったなって感じがする。


お金がない私たちの本日のごはんはチキンサンド。

DSC08845.jpg

DSC08843.jpg

ケチャップもマヨネーズもたっぷりかかっていて、ピーマンとか野菜も入ってて美味しかった☆
チキンサンド:8ポンド(約120円)


お酒が飲めない夜は長い。
早くスーダン抜けなければ。

明日はとにかく闇両替!
そしてスーダン入国3日以内に必ずしなければいけないという外国人登録を済ませに行こー。
また見てね( ´ ▽ ` )ノ


ランキングに参加しています応援のワンクリックをお願いします
ここ↓↓↓をクリックすると私のランキングが上がるのです
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

今日もありがとうございました(´▽`)ノ

テーマ:世界一周
ジャンル:旅行

ドン引きナンバーワン、スーダンの監獄宿。

こんにちは☆
リアルタイムは36ヶ国目エチオピアです!


=これまでのルート=
日本→メキシコ→キューバ→メキシコ②→グアテマラ→ホンジュラス→グアテマラ②
→エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ⇔アルゼンチン→チリ→日本→中国→モンゴル→ロシア
→エストニア→ラトビア→リトアニア→ポーランド→チェコ→ハンガリー→クロアチア
→ボスニア・ヘルツェゴビナ→クロアチア→モンテネグロ→アルバニア→マケドニア→ギリシャ
→ブルガリア→イタリア→バチカン市国→スペイン→モロッコ→ポルトガル→フランス→ドイツ→日本
→ヨルダン→エジプト→スーダン→エチオピア


よろしければ今日も応援のワンクリックをお願いします(*´▽`*)
↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

【2014年11月27日】
アスワン→ワディハルファ


4:00起床、4:30に宿を出た。
5:00発のバスは1時間ほど遅れて出発した。

DSC08805.jpg

完全に他の乗客の荷物が多いせいだと思う。
他の人のブログで見ていた通りだった。
スーダン人は大量の荷物を持って国へ帰る。
後ろの方、通路、荷物であふれかえっている。


私の思いとしてはここから一気に目的地のハルツームまで行きたい。
でもスーダンは夜間の運行が禁止されているらしく、
途中のワディハルファで1泊して翌日ハルツームへ向かうことになるらしい。

地図


9:00、フェリー乗り場へ到着。
船でナセル湖を渡る。

DSC08808.jpg

到着した時にちょうど満杯のフェリーが出発したところだった。

フェリー乗り場に着いた時間が早かったから、
この感じだったらハルツームまで一気に行けちゃう奇跡とか起きるんじゃない?
って一瞬思ったけど、そんなわけない。

ここでなんと3時間も待たされたヽ( ̄д ̄;)ノ

出発もっと遅くても良かったじゃん!!
マンガがなかったら暇過ぎでやばかったよ。

11:45、バスごと乗船。

DSC08812.jpg

13:00、下船。


13:30、ボーダー到着。

DSC08816.jpg

車内で謎の50ポンド(約850円)を回収される。
全員50ポンド払ってるっぽかった。

DSC08818.jpg

出国税??フェリー代??
わからん。


ここに入ってからがマジでわけわかんなくて大変だった。


突然みんな大量の荷物を持ってバスを降りだした。

え?出国の荷物検査?

慌てて私たちも荷物を降ろして荷物検査。

荷物検査って言っても機械を通すだけで、
はっきり言ってしていない人がいても全然問題ないっていうかバレないぐらいテキトー。

で?次は??

大量の荷物と人で一体どこで何をしたらいいかさっぱりヽ( ̄д ̄;)ノ

なんとなくスーダン人っぽくないツーリストっぽい人を発見してアラビア語話せる??って聞いたら彼はエジプト人で私たちに次すべきこと、いろいろ親切に教えてくれた。

荷物は一旦そこらへんに放置してエジプトの出国手続きへ。
出国カードを書いてサクッと終了。

そして荷物を積み直してまたバスへ乗車。

一度出した大量の荷物は2度と同じようには収納できず、入りきらない荷物は車内へ。
ますます車内が荷物でごった返す。もう通路は完全に閉鎖している。


私たちは親切なエジプト人のおかげでスムーズにエジプト出国を済ませたけど、
全員揃うまでに結局2時間ぐらいかかった。

そしてバスですぐお隣のスーダン側へ。
スーダン側の荷物検査は厳しかった。

まずは入国審査。入国カードはバスの中で書かされる。
窓口ですんなりスタンプを押してもらう。

その次に隣のカウンターで入国カードとは別の用紙に似たような内容のものを書かされる。
複写式になっていて1枚はパスポートに挟んでおくように言われた。
なんだかさっぱりわかんない。

その後私だけ別室に行くように言われて手荷物とボディチェックがあった。
そこは女性専用の場所っぽくて、検査した手荷物バックに検査済みのシールが貼られた。

その後バックパック、サブバックの検査。
ちゃんとバックを開けて中を確認される。
そしてまた検査済みのシールを貼られて終了。

DSC08819.jpg

このシールが貼られていないとそこから出ることができない。
スーダンの入国審査は結構しっかりしてた。


スーダンは闇両替の国。
スーダンポンドをまったく持っていない私たちは少しはここで替えておこうかと思ったけど、
調べていたレートより悪かったからワディハルファで替えることにした。

それから全員バスに戻ってくるまで待ちまくった。
きっと大量の荷物の検査に時間がかかっているんだろう。

結局スーダンのイミグレを出発したのは19:00。

エジプト出国、そしてスーダン入国手続きがすべて終了するまでに、

なんと5時間半もかかった(((( ;°Д°))))

今まで何度も陸路でボーダーを越えてきたけど、
入出国にこんなに時間がかかったところはなかった気がする。

1位だね。


19:30、ワディハルファ到着。
結局夜着になってしまった。

みんな降りて行ったけど、で、明日は何時に出発するのですか??
わけがわからなくオロオロする私たちをまたエジプト人が助けてくれた。

私たちはアスワンからハルツームまでの通しチケットを購入しているけど、
ここでチケットを替えてもらわないといけないらしい。

新しいチケットをもらった。

そしてレートは調べていたよりもよくなかったけど、
このままではどうにもならないのでエジプトポンドをスーダンポンドに両替した。

1エジプトポンド=1.15スーダンポンド。

公定レートだと1エジプトポンド=0.8スーダンポンドだから闇両替の方が全然ましだけど、
このレートは国境で聞いたレートとまったく同じだった。

ちなみにアスワンのバスターミナル付近にも両替屋さんはいっぱいいるけど、
彼らは1エジプトポンド=1スーダンポンドって言ってたから、
アスワンで両替するよりは国境かワディハルファでした方がお得ということになる。


さて。
気合い入れますか。

今日はやっぱりこの町で宿泊するしかない。

私はどうしてもこの町で宿泊したくなかった。

事前に調べていた情報だと、
シャワーもないような汚い宿でみんなベッドを外に出して寝るとか、いい宿情報がなかった。

てゆーかそもそもスーダンは情報が少なかった。

さすがに夜は冷えるから外で寝るような時期ではないけど、
それにしても写真とか見る限りでは私の許容範囲を完全に超えたような宿しかないように思えた。

先に出発した社長からも宿情報をもらっていたけど、
汚いですって回答でそこだけは泊まるもんかって思ってたぐらいで、
だからといってなんの情報もなく…。

そこらへんにいる人にホテルを聞いたら社長から聞いていたホテルの名前を言われた。

そこは嫌だと言った。
でも親切にしてくれたエジプト人が通訳してくれて、
彼らはこの町で1番のホテルはそこだと言っていると言われた。

絶望的。

そこ汚いって友達から聞いてると言ったけど、
とりあえずそこに行ってみて嫌だったら次を探そうということになって、
そのエジプト人の彼と3人でトゥクトゥクに乗ってホテルに向かった。


すると満室だと言われた。
カギがいっぱいかかってた気がするけど、気のせいか??
私はそこ泊まりたくなかったから別に良かったけど。


またトゥクトゥクに乗って地元の人が教えてくれたクレオパトラという宿に行った。

満室だった。


そんなことってある??
到着時間が遅かったから先に到着した人がみんな泊まっちゃったってことなのかな。

またトゥクトゥクに乗って3件目の宿へ。
ここは空いていると言われた。

DSC08822.jpg

マジで泊まりたくない雰囲気プンプンだった。
けど、もう3件も回ったし、明日も早朝出発だし私に選択肢はなかった。

看板写ってないけど、Nefertiti Hotelっていう名前。
1部屋60ポンド、1人30スーダンポンド(約450円)だった。
最初80ポンドって言われたけど念のため安くしてって言ったらあっさり20ポンド安くなった。


案内された部屋を見て私はドン引きした。


とても人を迎え入れる体勢がととのった部屋とは思えなかった。


DSC08821.jpg


これが噂の監獄宿…??


パイプベッドが4つ、シーツは一応かかってはいるけど完全放置っぽいしマジで汚い。
窓がなく虫も入り放題。


言葉も出なかった。


ホント無理って思ってエジプト人に頼んでもっと他にキレイな部屋はないか聞いてもらおうと思ったら、
そのエジプト人の部屋もまったく同じレベルの部屋で、
あと数時間だから我慢するしかないよって言われて撃沈した。


どうしよう、こんな部屋で寝ることなんてできない。
出発まであと8時間ぐらいある。


今まで私なりに気をつけてきたし、中には仕方ないかって宿もいっぱいあったけど、
ここは今まで泊まったどんな宿よりも最低なレベルだった。


言葉もなくして呆然とする私をともろーが写真撮る。

いや、私マジで笑えないけど。


IMG_0847.jpg

この写真ひど過ぎてみんな笑うし絶対使うもんかって思ったけど、
この時の気持ちが1番よくわかる写真だから使うことにした。

マジでヒドイ顔だよね。
言っておくけどスッピンめがねだからとかそういう問題じゃないよ。

最初ずっと立ち尽くしててベッドに腰掛けるまでも時間かかったしね。


部屋にいたくない気持ちと移動でまともにごはんを食べていなかったこともあって
とりあえず元気を出そうとレストランを探して歩いた。


超ローカルなお店に入ってどうしていいやらわかんなかったけど、
英語が話せる人がメニューを教えてくれてとりあえずチキンでって言ったらこれが出てきた。

DSC08824.jpg

まわりのひとはみんな手で食べている。
私は手は使いたくなくてフォークがないか聞いたらスプーンが出てきた。

スプーン×チキン、相性最悪。
超食べづらかった。味もどーでもいい感じだった。
チキン:20ポンド(約300円)


なにもない小さな町っぽかったけど、星だけはすごくキレイだった。
マジで追いつめられたと思ったけど、
星を見上げることもできるし、ごはんも食べることができるから私は強くなったんだと感じた。


でも全然元気は出なかった。

テンション下がりまくってまったく口をきかなくなった私を見かねて
ともろーがエマージェンシーシートを敷いて一応ベッドを寝れる状態にしてくれた。

DSC08827.jpg

数時間後にはこの宿を出れる。
耐えるしかない。

スーダン初日、ソッコー辛いです(ToT)

明日はスーダンの首都、ハルツームに向かいます!
また見てね( ´ ▽ ` )ノ


ランキングに参加しています応援のワンクリックをお願いします
ここ↓↓↓をクリックすると私のランキングが上がるのです
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

今日もありがとうございました(´▽`)ノ

テーマ:世界一周
ジャンル:旅行

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。